火影忍者漫画390话 390情报
图上文字
「一瞬だ」「この○は天照と同じだ…絶対にかわすことは出来ない」
「さて…ご希望どおり再現しよう…」「アンタの死に様を…」
翻译:
一瞬间而已,这个丸(?)和天照一样,难以躲避的
接下来,如你所愿的做给你看,你死亡的样子
日文:
(すげぇ炎で炎を食い尽くした!燃やしたい所を目視しピントが合うだけで、その視点から黒炎が発火する。
黒炎は捉えたものを燃やしつくすまで消えない。その対象が炎づあってもだ!)
天照がサスケの羽にヒット!
サスケ(ぐぁぁぁ)
(やっぱりイタチの勝ちか!
天照を止めたな、目を奪う気だ) ]
イタチが倒れてるサスケに触ろうとすると、サスケの体がっと溶ける。大蛇の変わり身(笑)
サスケ(これを待ってたんだ!)サスケ状態2になる!
イタチ目を抑えながら咳き込む。吐血!
サスケ(火遁、豪龍火の術!)
龍の形をした炎がイタチの右腕にヒット!
お互いに息切れが激しくなる。
(もう二人共だね。チャクラないんじゃない?)
サスケのが完全に消える。
サスケ(これが俺の最後の術になるだろう)
イタチ(はチャクラを見る目だ。強がりはよせ。もうお前にチャクラが残ってないのはわかる。
イタチ(天照を回避した大蛇丸流の変わり身の術。バレにくく良くできた変わり身だが、あれは多量のチャクラを使う。) .
(そうかサスケは大蛇丸を取り込んだから、そういう事か)
サスケ(確かに俺にはチャクラはない。さっきの火遁で全てを使いきったからな‥だがあんたを殺すのに何もせずにここに来たと思うか?
一緒だ。天照と同じだ‥絶対にかわす事はできない
さて、ご希望通り再現しよう。あんたの死に様を、、
サスケついにイタチを倒す!?次号 最後の切り札へ!
つかれたねる
天照命中佐助的翅膀!
佐助:啊啊啊啊
绝:果然是鼬的胜利!天照一击既中,打算夺眼。
鼬正想碰触被打到的佐助时,佐助的身体甭坏并且溶解。由大蛇变化成的身体。
佐助:我就等着这一刻!
佐助第二形态!
强大的火焰将火焰吞噬!所燃烧的地方与眼中所注视的地方附合上,并从那视点燃烧出黑色的火焰。
黑色的火焰会持续到将所看见的东西全部燃烧掉为止。被火焰燃烧。
鼬仰起视野突然咳嗽,吐血!
佐助: 火遁 豪龍火之術!
龙形的火焰击中鼬的右腕!
两人的换气变的激烈起来。
绝:真是的两人的嘴都一塌糊涂了。查克拉没问题吗?
佐助的咒印完全消失了。
佐助:这会成为我最后的忍术吧。
鼬:写轮眼是能看见查克拉的眼睛。不要逞强。你的查克拉已经没有剩多少了。
鼬:回避了天照的大蛇丸流替身之术。虽然不易暴露身体,可是却需要耗费大量的查克拉。
绝:原来如此,佐助吸取了大蛇丸阿。是这么一回事。
佐助:的确我没有查克拉。虽然在刚刚的火盾中全部用完了…但是你认为我会为了杀你而没有任何准备吗?
一样的。和天照一样…绝对无法改变的。
那么,如同你所希望的再现。你死的摸样。
佐助终于将鼬打倒?!
下周 最后的手段!